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海外製食洗機の凄さ!ドイツのメーカー”ガゲナウ”編

堂脇 武 自己紹介へ
2020/03/22(日) 社長のつぶやき堂脇 武

3月4日にオープンさせて頂いたショールーム”アンビアンスリフォームサロン”では実際に体験して頂ける設備機器があります。そこで毎日のように使っているのが食洗機です。僕らが体験したことを少しだけアップします。

洗浄力と乾燥です。そもそも外国製には、乾燥機能はありませんが、余熱で湿気をとばしてしまい、結果乾燥する。省エネでエコというわけです。この性能を促進するゼオライトテクノロジー(湿気を吸収しつつ発熱する環境にやさしい鉱物)もすごい!

こんな状態で余洗いなしで入れます

使用後・・・汚れは落ちている

 

このまま投入しました(^^)

ここまで落ちます(^^)乾燥機能はないにも関わらずカラットスッキリ!

カレーのルーがそのまま残るこの状態で食洗機へ投入

ここまで落ちるとは!僕らでもビックリ!するほどの洗浄力でした。

僕らは、日々いろんな事を試しております。

だからこそ!伝えられることが”このサロン”にはあります。

「時短」「家事負担軽減」「手荒れしない」

国産食洗機の場合、10年目で1回の取り替えが必要と言われます。ざっくり15〜18万円くらいでしょうか。

と試算すると、初期投資+15万円程度が15年間の食洗機予算になります。

対して、海外製食洗機の場合、特にガゲナウであれば、20年間の使用を想定されてつくられていますので、15年間の食洗機予算=初期投資額+補修費用です。

もちろん、海外製食洗機のほうが特に安いというわけでもありませんが、最終的には国産食洗機でも、海外製食洗機でも、予算額に大差はないと思います。



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