今年の夏もとても暑いですが、もっと熱い現場があります。
始めて担当することになった、マンションの在来浴室のリフォーム
何度もしてきたユニットバスとは違い、下地・仕上げ材等サイズをしっかり把握し、作っていくので考えたことのない知識が必要で職人さんとしっかり打ち合わせしながら進めています。
浴室内は換気扇もなく、熱がどんどんこもってしまって、いるだけでも汗が止まりません。
そんな中でも熱中症対策し進めていきます。

解体後、躯体を確認し、下地・浴槽等設置した時の高さ、横幅を職人と確認しながら、お客様にとって使いやすいようしていきます。
初めてのこともありサポートしてもらながら頑張っていきます。
また、当現場は現場レポートに掲載していますので、ぜひご覧ください。
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